インドラ・ラマ (ドコ・アドベンチャー代表)
登山歴20年以上 現在、日本アルプス・ヒマラヤを舞台に活躍。
日本語が堪能、英語やネパール語ができない方でも楽しむことができます。
一年の半分を山で過ごし、日本語でお客様をガイドしています。

神戸ヒヨコ登山会 加盟 ネパールの山々へもご案内しています

 



美しい湖と壮大な山が一望できます(撮影場所:エベレスト方面)人々との触れ合いも楽しめます。(撮影場所:エベレスト方面)


 ドコアドベンチャーのおすすめツアー 

★ ツアー名をクリックすると、日程・詳細がご覧いただけます。
ネパールヒマラヤ・ゴーキョピーク(5360m)レンジョパス(5345m)越え17日間


ネパールヒマラヤ・ゴーキョ(5360m)登頂トレッキング 16日間


エベレスト街道・カラパタール(5545m)登頂トレッキング 17日間


ネパールヒマラヤ・エベレスト展望(3840m)トレッキング9日間


ランタン谷キャンジンリー(4773m)ゴサインクンダ・スルヤピーク(5145m)登頂トレック16日間


ゴサインクンド・スルヤピーク(5144m)登頂トレック11日間



美しい棚田が眼下に広がります(撮影場所:アンナプルナ方面)ネパール国花「シャクナゲ」がお出迎え(撮影場所:アンナプルナ方面)


アンナプルナ一周トロン・パス(5416m)越えトレッキング12日間


ゴレパニ・プーンヒル(3194m)とアンアプルナB.C.(4130m)トレッキング16日間
アンアプルナ・マルディ ヒマールB.C.(4400m)トレッキング10日間
仏教の地アッパームスタン トレッキング16日間

ドコアドベンチャー おすすめの料金プラン

ドコアドベンチャーでは、お客様のご希望に合わせて3つの料金プランをご用意いたしました。
内容安々プラン一般プランロイヤルプラン
旅行中のホテル代
トレッキング中のロッジ代×
食事代(食事に○がついている分)×
コック・キッチンスタッフ・調理器具・食材××
国内線のチケット代
登山口までの送迎
トレッキング時の必要許可証代
ガイド・ポーター代(食事・宿泊費込)

安々プランは、ロッジなどを自分で手配していただきます。山の知識がある方、ネパールに行ったことのある方向けのプランです。
一般プランは、食事が山小屋のものとなります。サービスは少ないですが、その分お得なプランです。
ロイヤルプランは、コックが同行しますので、おいしい食事をご用意できます。ご年配の方や初めての方に特におすすめです。

どのプランにするか迷っている方、ご質問のある方は、お気軽にご連絡ください!


全ツアーのツアー条件について

・ 上記のツアーは、基本的に、現地(カトマンズ)集合・解散となります。
・ 上記のトレッキングプランは安々プラン、一般プラン、ロイヤルプランがありますが、お客様のお好みのプランを選んで頂きます。
・ ツアー代金の中には、日本〜ネパールの国際線航空運賃(往復約15万円)、ネパール入国ビザ代、海外旅行保険代などは含まれていません。
(不明な点がありましたらドコ・アドベンチャー日本連絡先までお気軽にご相談下さい)
・ 現地では経験豊富で日本語を通じるガイドが皆さんをサポートいたしますので安心して旅をより楽しく楽しんで頂きます。

旅行費用に含まれているもの
● ネパールでのホテル代(朝食付)お二人部屋(ホテルはリゾートタイプです)
● トレッキング時の宿泊(ロッジorテント)(一般・ロイヤルのみ)
● トレッキング時のお食事(朝、昼、夕食)(一般・ロイヤルのみ)
● トレッキングに必要な許可証(国立公園入所料・TIMS・自然保護区入所料)
● ネパール国内線航空運賃(KTM/PKR・KTM/LUK)、空港税・燃油サーチャージ
● トレッキング時のガイド代・シェルパー代・ポーター代(安々・一般)+コック代・キッチンスタッフ代・テント(ロイヤル)
● ホテルから空港や登山口までの送迎

旅行費用に含まれないもの(全プラン共通)
● 日本〜ネパールの国際線航空運賃(往復約15万円)
● ネパール入国ビザ代、海外旅行保険
● スケジュールでの○をつけている以外の食事代
● 個人的用途の費用(山の中でのホットシャワー、ランドリー、ミネラルウォーター、ボイルウォーター、ジュース等)
● スケジュール以外のOP(オプショナル)ツアー料金
● ツアー中の飲酒料金
● 緊急時にかかる料金(ヘリコプター、馬、ポーター、緊急電話代、酸素、医療費等)
● 宿泊のホテルや山のスタッフへのチップ

あらかじめご了承していただきたいこと
国内線の欠航によりホテルやロッジの延泊やヘリコプターの差額が出た場合は、
その理由に関わらず、お客様負担となります。
高山病等や他の理由でトレッキングを離団した場合、
離団時期に関わらず残りのトレッキング費用や食事代、航空券の返金はございません。
また、離団の際に発生した諸経費(救援用ヘリコプター代、延泊代、ポーター代など)は各自ご負担いただきます。
天候などの理由でトレッキング中の宿泊地が変更やロッジの分宿になる場合もございます。あらかじめご了承下さい。
すべてのツアーの集合と解散はネパールのカトマンズとなります。
山の中では基本的にはロッジ(二人部屋)とまりですが、
ロッジの込み具合によってテント泊まりやドミトリ部屋になることもあります。

ネパールは、ゆっくり・ゆったり(ビスターレ・ビスターレ)とした時間が流れています。
のんびりしているので、スケジュールが思うとおりに進まないこともあります。
日本では、1分でも遅れると、イライラしてしまうかもしれませんが、
ネパールでは、イライラしても仕方ありません。
せっかくですから、ネパールのゆったりとした時間を楽しんでください。
日本とネパールの時差は3時間15分です。
ネパールでは、水力発電ですが、電気不足であり、停電はよくあります。
日本では、考えられないことですので、初めて聞く方は、「えー!大丈夫なの!?」とびっくりされます。
ほとんどのレストランやホテルには自家発電がありますし、ネパール人は、もちろん普通に生活しています。
日中は、トレッキングなどで、外出していますし、困ることはほとんどありませんが、
電気のない生活って、どんなのかな? よし!楽しもう!という気持ちでいてくだされば、嬉しいです。
ネパールには、チップの習慣があります。
ガイドブックには「チップの習慣がない」と書いてあるものもありますが
山のスタッフ、ベルボーイやレストランなど、気持ちよいサービスだと思われた時は
日本では当たり前のサービス、と思わずに、感謝の気持ちをこめて、渡してください。